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<title>健康快復BLOG　</title>
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<description>とある先生ブログ。現場での出来事・健康全般に関するプチ情報などお伝えします。
携帯からも閲覧可。</description>
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<title>アメリカで危険な遊び</title>
<description> 3月7日(火）今、アメリカの若者の間で、密かにとんでもない遊びがブームになっているとのことで、ご紹介いたします（ベリタ通信＝江田信一郎）その遊びは「失神ゲーム」“チョーキンキング・ゲーム”と呼ばれるもので、首をロープなどで絞め、一時的な失神状態をつくるもの。これにより麻薬の代わりに一時的な恍惚状態を作ると言われています。しかし実際、一命を落としかねない危険な遊びで、実際に死亡事故も起きており、ただ、自
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<![CDATA[ <br />3月7日(火）<br /><br /><br /><br />今、アメリカの若者の間で、密かにとんでもない遊びがブームになっているとのことで、ご紹介いたします（ベリタ通信＝江田信一郎）<br /><br /><br />その遊びは「失神ゲーム」<br /><br /><br />“チョーキンキング・ゲーム”と呼ばれるもので、首をロープなどで絞め、一時的な失神状態をつくるもの。これにより麻薬の代わりに一時的な恍惚状態を作ると言われています。<br /><br /><br />しかし実際、一命を落としかねない危険な遊びで、実際に死亡事故も起きており、ただ、自殺として処理されるケースもあり、実態は必ずしもわかっていないとのこと。はっきりした統計はないが、米国では年間１０００人が死亡していると推定されています。<br /><br /><br /><br /><br />とんでもない遊びですね。全く理解に苦しみます･･･こんなしょーもないゲームで命を落とすなんて、馬鹿げてますね。何より残されたご家族が一番つらい･･･。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>流行・トレンド</dc:subject>
<dc:date>2007-03-07T00:59:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人：パグやん</dc:creator>
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<title>手術中に殴り合い</title>
<description> 2月25日(日）仰天ニュースを見つけました。手術中に、なんと外科医同士で殴り合いをしたとのこと。現場は、旧ユーゴスラビアの首都ベオグラードの病院で、通常の盲腸の手術の際に外科医たちが殴り合いを始め、ケリをつけるために手術室から出ていってしまう事件が起きました（日刊紙『Politika』）現場にいた女性麻酔医によると、ある外科医が執刀している際に、別の外科医が手術室に入ってきてひと言何か言ったらしい。それが殴り
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<![CDATA[ <br />2月25日(日）<br /><br /><br />仰天ニュースを見つけました。<br /><br /><br />手術中に、なんと外科医同士で殴り合いをしたとのこと。<br /><br /><br />現場は、旧ユーゴスラビアの首都ベオグラードの病院で、通常の盲腸の手術の際に外科医たちが殴り合いを始め、ケリをつけるために手術室から出ていってしまう事件が起きました（日刊紙『Politika』）<br /><br /><br />現場にいた女性麻酔医によると、ある外科医が執刀している際に、別の外科医が手術室に入ってきてひと言何か言ったらしい。それが殴り合いにエスカレートしたという。<br /><br /><br />「後から入ってきた外科医は、執刀医の耳を引っ張り、ビンタを張ったんです」<br /><br /><br />執刀医も反撃、完全に殴り合いになった。その結果2人は、あちこちにアザをつくり、唇を切り、歯や指の骨を折るけがを･･･<br /><br /><br />手術は助手によって続けられ、無事、成功したとのこと。<br /><br /><br />もう無茶苦茶ですね･･･患者の命を何だと思っているのか･･････成功して何よりです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2007-02-25T21:21:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人：パグやん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>生きがいがないと病死リスク高まる</title>
<description> 2月18日(日）「何のために私は生きているのだろうか？」誰しも一度は考えたことがあると思います。難しい疑問です･･･生きがいを見つけるというのは本当に難しいもの。ある研究結果が最近発表されました。生きがいがない人は、ある人に比べ、病気などで死亡する割合が１・５倍に高まる――東北大大学院医学系研究科の辻一郎教授（公衆衛生学）の研究グループが、こんな調査結果をまとめました。調査は以下の通り。　研究グループは、
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<![CDATA[ <br />2月18日(日）<br /><br /><br />「何のために私は生きているのだろうか？」<br /><br /><br />誰しも一度は考えたことがあると思います。<br />難しい疑問です･･･生きがいを見つけるというのは本当に難しいもの。<br /><br /><br />ある研究結果が最近発表されました。<br /><br /><br />生きがいがない人は、ある人に比べ、病気などで死亡する割合が１・５倍に高まる――東北大大学院医学系研究科の辻一郎教授（公衆衛生学）の研究グループが、こんな調査結果をまとめました。調査は以下の通り。<br /><br /><br />　研究グループは、１９９４年に宮城県内の４０～７９歳の健康な男女４万３３９１人の健康調査を実施。「『生きがい』や『はり』を持って生活しているか」との質問に、「ある」と回答したのは５９％、「ない」は５％、「どちらとも言えない」は３６％だった。<br /><br /><br />　このうち、７年後の２００１年末までに病気にかかるなどして死亡した３０４８人について、死因を追跡調査したところ、がん（１１００人）が最も多く、続いて脳卒中などの脳血管疾患（４７９人）、肺炎（２４１人）などが多かった。<br /><br /><br />　さらに、経済状況や健康状態など生きがいの有無にかかわらず、死亡割合に影響する要因を排除して分析。その結果、生きがいが「ない」と答えた人は、「ある」と答えた人に比べ、脳血管疾患で死亡した割合は２・１倍高く、肺炎も１・８倍高かった。がんでは、生きがいの有無による影響はみられなかった。<br /><br /><br />　こうした病気のほか、自殺なども含めて死亡した人の割合を全体でみると、生きがいがない人は、ある人に比べ１・５倍高かった。<br /><br /><br />　辻教授は、「良好な感情を持つことは、感染症を防ぐ免疫系に良い効果があると言われている。定年後も、社会活動への参加などで生きがいを持ち続けることが大事だ」と話している。<br /><br /><br /><br /><br />普段、あくせく働いていると、生きる目標を考える暇もありませんね。<br />一度時間を取って、誰もいない静かなところでゆっくり考えてみるのもいいかもしれません･･･<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>流行・トレンド</dc:subject>
<dc:date>2007-02-18T23:47:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人：パグやん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>笑いの効果</title>
<description> 2月13日(火）皆さん、最近笑っておりますでしょうか？今日は、「笑いの効果」について調べてみました。１．自律神経のバランスがよくなる　自律神経は、緊張状態の交感神経とリラックス状態の副交感神経があります。笑いによって、副交感神経が優位になり、リラックス状態になります。笑った後に「ふーっ」と力が抜けてほっとしたような感覚になったり、「よし、頑張ろう！」と気合が入ったりすることもありますね。そして脳がリラ
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<![CDATA[ <br />2月13日(火）<br /><br /><br />皆さん、最近笑っておりますでしょうか？<br /><br /><br />今日は、「笑いの効果」について調べてみました。<br /><br /><br /><br />１．自律神経のバランスがよくなる<br /><br /><br />　自律神経は、緊張状態の交感神経とリラックス状態の副交感神経があります。笑いによって、副交感神経が優位になり、リラックス状態になります。笑った後に「ふーっ」と力が抜けてほっとしたような感覚になったり、「よし、頑張ろう！」と気合が入ったりすることもありますね。そして脳がリラックスすることで、集中力や記憶力が高まり、ひら<br />めきがおきやすいなど、ビジネスパーソンにとっては嬉しい効果がたくさんあります。<br /><br /><br />２．がん細胞をやっつける<br /><br /><br />　笑うことによって、体内で増える細胞があります。それは「ＮＫ（ナチュラルキラー）細胞」と呼ばれるものです。このナチュラルキラー細胞は、癌（がん）細胞やウイルス感染細胞などのからだの中の異常細胞を破壊してくれる頼もしい細胞です。つまり、笑うことで、からだの免疫力がアップし、健康なからだになれるのです。<br /><br /><br /><br />３.筋トレ効果で若返る？<br /><br /><br />　笑う時には、腹筋を使っています。笑うことで腹筋が鍛えられれば、一石二鳥です。ちなみに、笑いながら腹筋運動をしてみてください。おなかが熱くなり、よじれそうになります。少しだけ腹筋の効果もアップします。また、大きく笑い、腹式呼吸をすることで、横隔膜が動くことによて、内臓がマッサージされ、便秘解消などの効果も期待できます。<br /><br /><br /><br />　笑うことで病気が改善した例もあり、その医学的な根拠の検証なども進んでいるようです。今解明されていない、もっと多くの効果が潜んでいるのかもしれませんね。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2007-02-13T23:30:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人：パグやん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>妊娠中のコーヒー</title>
<description> 2月11日(日）食後・休憩・疲れた時などに、かかせないコーヒー。飲みすぎにはもちろん注意が必要ですが、妊娠中でも、適量のカフェイン摂取であれば、早産や低体重児出産のリスクを大きく上昇させないことが、英医師会誌「British Medical Journal」の研究で明らかにされました。ただし、産婦人科医の博士は「妊娠期間中は興奮性飲食物の摂取は減らしたほうがよい」、「カフェインが妊娠女性の必須食品だとする理由はないし、注意
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<![CDATA[ <br />2月11日(日）<br /><br /><br />食後・休憩・疲れた時などに、かかせないコーヒー。<br /><br /><br />飲みすぎにはもちろん注意が必要ですが、妊娠中でも、適量のカフェイン摂取であれば、早産や低体重児出産のリスクを大きく上昇させないことが、英医師会誌「British Medical Journal」の研究で明らかにされました。<br /><br /><br />ただし、産婦人科医の博士は「妊娠期間中は興奮性飲食物の摂取は減らしたほうがよい」、「カフェインが妊娠女性の必須食品だとする理由はないし、注意するに越したことはない。しかし、たとえ低体重児出産したとしても、カフェインが原因である可能性は非常に低い」と述べています。<br /><br /><br /><br /><br />複数の研究では、妊娠中のコーヒーの多量摂取は、低体重児出産や早産に加えて、死産や生後1年以内の死亡リスクを高めるとしており、流産の可能性も高いことが指摘されています。<br /><br /><br /><br /><br />コーヒーに限らす、何でも「摂りすぎ」は逆に毒ですね。<br />適量であれば、コーヒーの場合、飲酒による肝疾患を予防できるという研究結果もありますし。とくに健康食品の過剰摂取に気をつけましょう！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>流行・トレンド</dc:subject>
<dc:date>2007-02-11T15:11:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人：パグやん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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